2018年9月21日(金)

9/21 23:00更新 マーケット 記事ランキング

  1. 1位: 割安株相場の到来か 10年越しの交代、カギは金利[有料会員限定]
  2. 2位: マツダ、西日本豪雨で損失280億円 生産台数減
  3. 3位: 貿易戦争下の米株最高値 リーマンOBの警告届くか[有料会員限定]
  4. 4位: グミの日、13日の金曜日…「バズり銘柄」急騰の不思議[有料会員限定]
  5. 5位: 東証大引け 6日続伸、ダウ平均の最高値や円安、アジア株高を好感
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,794,118億円
  • 東証2部 92,521億円
  • ジャスダック 102,703億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.36倍 --
株価収益率15.06倍15.33倍
株式益回り6.63%6.52%
配当利回り1.62% 1.66%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 23,869.93 +195.00
日経平均先物(円)
大取,18/12月 ※
23,750 +290

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

鈴木亮の視界亮行[映像あり]

9月21日(金)14:18

金融相 仮想通貨の不正流出 「甚だ遺憾」[映像あり]

24日に日米貿易協議 茂木氏とライトハイザー氏

9月21日(金)13:06

[PR]

国内株概況

東証10時 売り買い交錯 半島情勢への懸念再燃、ソニーが一段安

2018/5/22 10:12
保存
共有
印刷
その他

 22日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価はもみ合いとなった。前日終値(2万3002円37銭)を挟んで売り買いが交錯している。21日の米株式相場の上昇を手掛かりに買いが入る一方、北朝鮮情勢の不透明感から利益確定売りが出た。

 海外主要メディアが取引開始前に「ペンス米副大統領が21日、北朝鮮の出方次第ではトランプ米大統領が来月予定する米朝首脳会談を取りやめる用意があるとの認識を示した」と伝えた。「北朝鮮を巡る地政学的リスクへの警戒感が強まり、利益確定売りのきっかけとなった」(三菱UFJモルガン・スタンレー証券の藤戸則弘投資情報部長)

 10時現在の東証1部の売買代金は概算で6545億円、売買高は4億4756万株だった。

 午前9時半に中期経営計画を発表したソニーが一段安。任天堂や三菱UFJも下げた。一方、マネックスGや武田が上げた。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

秋割実施中!日経Wプランが12月末までお得!

保存
共有
印刷
その他

関連企業・業界 日経会社情報DIGITAL

電子版トップマーケットトップ

新着記事一覧

読まれたコラム