時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,711,400億円
  • 東証2部 68,136億円
  • ジャスダック 100,030億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.30倍 --
株価収益率21.40倍27.07倍
株式益回り4.67%3.69%
配当利回り1.86% 1.66%
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国内株概況

東証寄り付き 反発、移動制限解除で景気回復期待

2020/6/19 9:27
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19日前場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は反発、前日に比べ100円ほど高い2万2400円台半ばで推移している。国内では19日から都道府県をまたぐ移動制限が全面解除となるなど、景気回復への期待感から買いが先行している。半面、米国などでの新型コロナウイルス感染拡大の「第2波」は懸念材料で、寄り付き後は上げ幅をやや縮小している。

18日に発表された6月の米フィラデルフィア連銀製造業景況指数や5月の米景気先行指数は市場予想を上回る大幅な改善を示した。景況感の回復は投資家心理の支えとなっている。

もっとも、足元で南部州を中心に米国の新型コロナの新規感染者数が増加していることへの警戒感も強い。世界では新型コロナの感染者数は増え続けており、上値を追う動きは限定的だ。

JPX日経インデックス400と東証株価指数(TOPIX)は反発している。業種別のTOPIXは空運業、機械などが高い。

未定としていた21年3月期の連結純利益が前期比11%増の2050億円になりそうだと発表した東エレクは大幅上昇。アドテストスクリンなどその他の半導体関連も高い。塩野義日産自ファストリも上昇。半面、三井不T&DJFEなどは安い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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