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外為14時 円、小動き 米経済指標の発表など控え

18日午後の東京外国為替市場で円相場は小動き。14時時点では1ドル=106円83~84銭と、前日17時時点と比べ51銭の円高・ドル安だった。12時時点と比べ4銭ほど円高が進んだが目立った方向感はない。日本時間18日夜に英中銀の金融政策委員会の結果が公表されるほか、6月の米フィラデルフィア連銀製造業景況指数など重要な経済指標の発表も控え、様子見ムードが強まっている。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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