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外為14時 円、111円台後半で小動き 北朝鮮リスク警戒の買い一服

円・ドル紙幣

22日午後の東京外国為替市場で円相場は高値圏で膠着感を強めている。14時時点は1ドル=111円79~82銭と前日17時時点に比べ75銭の円高・ドル安で推移している。北朝鮮リスクを警戒しての円買い・ドル売りは一服したようだ。他の取引材料が乏しいなか、売り買いは細っている。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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