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債券15時 長期金利、0.020%に低下 米国の景気懸念などで

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28日の国内債券市場で長期金利は低下した。指標となる新発10年物国債の利回りは前日比0.005%低い(価格は高い)0.020%だった。米国の景気回復が鈍るとの懸念が債券買いにつながった。日銀の金融政策決定会合の結果発表を29日に控え、午後には様子見ムードも広がった。

新発30年物国債の利回りは前日比0.005%低い0.630%に低下した。27日までに出そろった生命保険各社の2020年度下期の運用計画で...

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