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債券15時 長期金利、0.015%で横ばい 先物は反発

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17日の債券市場で長期金利は前日から横ばいだった。指標となる新発10年物国債利回りは前日と同じ0.015%で推移した。トランプ米政権が1兆ドル規模のインフラ整備計画を検討していると報じられ、期待感から前日の米株式相場が上昇。国内市場でも相対的に安全資産とされる債券に売りが出た。半面、17日の株式相場が軟調に推移し、債券には買いも入った。

17日は新たな取引材料に乏しく、午前のうちに取引が一巡すると...

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