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香港株大引け 反落、休場明けで2.8%安 新型肺炎拡大が重荷

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【NQN香港=安部健太郎】春節(旧正月)連休の休場明け29日の香港株式相場は大幅に反落した。ハンセン指数の終値は、前営業日の24日と比べ789.01ポイント(2.82%)安の2万7160.63と2019年12月12日以来およそ1か月半ぶりの安値だった。新型コロナウイルスによる肺炎は中国を中心に感染者が6000人を超え、中国では2002~03年にまん延した重症急性呼吸器症候群(SARS)の感染者数を...

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