/

この記事は会員限定です

香港株大引け 小反発、中国本土株高が支え 新型コロナ再拡大には警戒

[有料会員限定]

【NQN香港=林千夏】13日の香港株式相場は小幅に反発した。ハンセン指数の終値は前週末比44.71ポイント(0.17%)高の2万5772.12だった。中国本土株式相場の上昇が支えとなり、指数の上昇率は一時1.5%近くに拡大した。一方、香港で13日に少なくとも50人が新型コロナウイルスに新たに感染したと夕方に伝わると、景気回復の不透明感が強まり、香港銘柄を中心に売りも増えた。

ハンセン指数を構成する5...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り522文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン