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香港株前引け 続伸、貿易摩擦の緩和期待が支え

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【NQN香港=林千夏】19日午前の香港株式市場でハンセン指数は続伸した。午前の終値は前週末比106.57ポイント(0.40%)高の2万6290.10。米中貿易摩擦の緩和期待が投資家心理の支えとなっている。一方で相場全体を動かすような新しい取引材料が乏しく、目先の利益を確定する売りも出やすい。

四半期決算の発表を控えている中国スマートフォン大手の小米(シャオミ)が上昇した。スマートフォン関連で音響部品...

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