/

この記事は会員限定です

香港株前引け 反落、米中対立再燃を警戒 中国の通信安い

[有料会員限定]

【NQN香港=安部健太郎】22日午前の香港株式市場でハンセン指数は反落した。午前の終値は前日に比べ55.31ポイント(0.22%)安の2万4699.11だった。21日の米株安に加え、米国が追加で中国メディア6社を管理強化の対象として認定したと伝わり、米中対立再燃への警戒も相場の重荷となった。

ハンセン指数を構成する50銘柄のうち35が上昇し、上昇が13、横ばいが2。香港上場のハイテク関連30銘...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り192文字

すべての記事が読み放題
まずは無料体験(初回1カ月)

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン