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九州のマンション販売13%増 上期、建築費上昇一服 民間調べ

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九州7県の2017年1~6月(上期)のマンション販売戸数は前年同期比13.4%増の3170戸となり、2年ぶりに増加に転じた。建築費の上昇が一服し、主要都市の平均販売価格は3559万円と前年比7.6%下落。手ごろな価格の物件の供給が増えていることで、消費者の購買意欲が刺激されている。

統計は民間調査会社の住宅流通新報社(福岡市)がまとめた。販売戸数は前年同期と比べて微増となった15年上期(3451戸...

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