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監視カメラで「買う客」判別 ダイワ通信、AI活用で接客効率化

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携帯電話や防犯カメラの販売を手掛けるダイワ通信(金沢市)は、来店中の消費者の購買意欲を監視カメラで分析するシステムの開発に乗り出す。カメラに人工知能(AI)を搭載し、顔認証技術やビッグデータを基に商品を買うかどうかを予測。店員が接客すべき対象を絞り、営業効率化を促す。人手不足が深刻な小売業界向けに2019年中の事業化をめざす。

ダイワ通信は全国1万社以上に防犯カメラを納入し、自社でも携帯ショップや...

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