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ファインデックス、健康管理や訪問看護に力

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医療システムのファインデックスが事業領域を拡大している。視野が狭くなったり欠けたりする緑内障かどうかを確認できる技術の開発を進めて健康管理の分野に乗り出すほか、6月には訪問看護計画をつくるサービスの提供を始めた。国内で医療費抑制が大きな課題となる中、医療システムで培ったノウハウや技術を生かす。

「(あらゆるモノがネットにつながる)IoTやビッグデータ活用の流れは医療でも進むはずだ」。相原輝夫社長は医療業界の将来を...

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