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開かれた大学 地域に貢献 福井県立大学学長 進士五十八さん(語る ひと・まち・産業)

老若男女 気軽に学んで

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■福井県立大学の学長、進士五十八さん(73)は開かれた大学を目指す「オープン・ユニバーシティ構想」を掲げる。東京農業大学の学長など歴任し、昨年、約60年ぶりに故郷の福井県に戻った。キャンパスや教育・研究の開放を通じた地域貢献を狙う。

「1992年開学の福井県立大は県がつくった大学で、県民共有の財産だ。四半世紀を迎えるにあたり『開かれた大学』という建学の精神に立ち返るのが大事だと考えた。理念として高...

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