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神戸港、物流機能を倍増 新人工島軸に50年めど、世界20位目指す

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神戸市は神戸港の物流能力を2倍に増強する。2030年頃に完成する人工島に大型のコンテナターミナルを整備。民間企業を誘致してアジアなどから輸入した部材を完成品に組み立てて輸出する加工機能も整える。既存設備も含め今後30年かけて機能を強化し、アジアと世界を結ぶ基幹航路の定着を通じてコンテナ取扱数で世界20位程度への浮上を目指す。

神戸市は神戸港の開港150年を機に2050年に向けた構想をまとめた。大...

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