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阪大、医学部の研究成果の発信強化 広報室設置、国立大で初

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大阪大学医学部と大学院医学系研究科は研究成果の発信を強化する。広報室の設置に加え、専属の教員をこのほど配置した。再生医療やがん治療など阪大の医学研究の成果をアピールし、産学連携につなげて研究資金を呼び込む。国立大学の学部や大学院研究科が独自の広報室を持つのは初めて。

広報室は4月1日付で設置した。7月中旬には専属の教員を配置し、活動を始めた。iPS細胞を使う重症心不全の治...

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