時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,156,385億円
  • 東証2部 68,351億円
  • ジャスダック 89,987億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.19倍 --
株価収益率14.30倍14.13倍
株式益回り6.98%7.07%
配当利回り2.02% 2.03%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 22,044.45 +83.74
日経平均先物(円)
大取,19/12月 ※
21,870 +70

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

「日銀の金融政策を解説」[映像あり]

ソニーフィナンシャルホールディングス 菅野 雅明

9月19日(木)14:09

FOMCを読む[映像あり]

三菱UFJ銀行 鈴木 敏之

9月19日(木)08:30

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国内株概況

シカゴ日本株先物概況・21日

2019/8/22 6:39
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【シカゴ支局】21日の日経平均先物は反発した。9月物は前日比205円高の2万0685円で終え、大阪取引所の終値を115円上回った。欧州株高に加え、小売り大手で好調な決算が相次ぎ米株式相場も上昇し景気減速への過度の警戒感が後退した。円相場の反落も支援材料だった。21日の米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨(7月開催分)発表後に米長短期金利差が縮まり、景気後退への思惑から米株が上げ幅を縮める場面があったが、日経平均先物の反応は鈍かった。

議事要旨では複数が0.5%の大幅利下げを求めた一方、数人が金利据え置きを求めるなど意見が分かれた。市場関係者は23日のパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の講演に注目している。高値は2万0725円、安値は2万0445円だった。

推定売買高は2万6308枚(夜間電子取引、日中電子取引を含む)で、内訳は9月物が2万6293枚、12月物は15枚だった。

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