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シリア反体制活動家、「国際社会はさらなる支援と干渉を」

米州総局 高橋里奈

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4月6日の米軍によるミサイル攻撃後も、シリアの内戦は収束の兆しが見えない。米国とシリアのアサド政権を支援するロシアの対立も深まる一方だ。米ワシントンの中東研究機関ミドルイースト・インスティテュートの研究員で、アサド政権に反対するシリア人活動家イブラヒム・アラシル氏(31)にシリア内戦や米ロ関係について聞いた。

――米国などは4月4日の北西部の空爆でアサド政権が化学兵器を使ったと主張しています。...

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