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アップルウオッチ、4~6月出荷台数55%減 米IDC調べ

【シリコンバレー=兼松雄一郎】米調査会社のIDCは21日、米アップルの腕時計型端末「アップルウオッチ」の4~6月期の出荷台数が前年同期比55%減の160万台になったと発表した。前年同期が発売直後のブームだった反動で大きく落ち込んだという。アップルは今秋に新モデルを投入する予定で、これをみこして消費者が買い控えている面もある。スマートウオッチの市場全体はアップルウオッチの低迷が響き32%減の350万台だった。

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