/

国連開発計画総裁にオックスフォード大のシュタイナー氏

【ニューヨーク=高橋里奈】国連のグテレス事務総長は18日、国連開発計画(UNDP)の次期総裁にオックスフォード大マーティン校のディレクター、アヒム・シュタイナー氏を任命した。シュタイナー氏はドイツ出身で、2006~16年に国連環境計画(UNEP)の事務局長を務めた。

国連総会の承認を経て就任する。総裁の任期は4年。09年から総裁を務めているニュージーランド出身ヘレン・クラーク氏の後任となる。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン