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ウォルマートCEO「米パリ協定離脱に失望」

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【ベントンビル(アーカンソー州)=河内真帆】米ウォルマート・ストアーズのダグ・マクミロン最高経営責任者(CEO)は2日、株主総会後の記者会見で「米国のパリ協定離脱に大変失望している」と述べた。独自の温暖化ガス削減目標を打ち出し、大手企業として環境破壊につながる活動を抑制する姿勢を表明した。トランプ大統領に助言する「大統領戦略・政策フォーラム」にはとどまる意向を示した。

ウォルマートは取引先も含め...

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