/

この記事は会員限定です

ゴールドマンやフォード…入国制限、企業の反発拡大

[有料会員限定]

【ニューヨーク=山下晃、シリコンバレー=小川義也】トランプ米大統領が打ち出した難民や「テロ懸念国」の市民の入国を制限する大統領令への反発が、ウォール街や自動車産業など政権に近いとされる伝統的な大手企業にも広がってきた。オバマ前大統領や政府内にも批判の声が上がり、米西部の州政府は政権を提訴した。ただ、トランプ氏は大統領令に反対した司法省トップを解任するなど強権を発動し、正当性を主張している。

金融最...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り878文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン