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ミャンマー大統領、産業育成「日本に期待」

続投に意欲

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【ネピドー=松井基一】ミャンマーのテイン・セイン大統領は29日、「(製造業など)付加価値型産業の育成に向けた日本の投資を期待する」と述べた。来年3月に任期が切れる大統領職について「国民がそれを望むなら、続投についても慎重に考慮する」とし、続投に意欲を示した。

首都ネピドーの大統領官邸で日本経済新聞に語った。テイン・セイン氏は「2013年の安倍晋三首相のミャンマー訪問以来、日本は我が国の経済開発や...

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