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米大統領選2強、党の政策と一線 外交・安全保障

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【ワシントン=川合智之】米大統領選の共和、民主両党の指名争いで先頭を走る候補が外交・安全保障政策を示した。共和のトランプ氏(69)は「米国第一主義」を掲げて海外への関与を縮小する意向を表明した。民主のクリントン前米国務長官(68)は中東に積極的に関与すると明言した。両候補はそれぞれが所属する政党の伝統的な政策と一線を画した。

「『トランプ政権』では、海外の二の次にされると感じる米国民はいなくなる」...

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