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インドネシア、森林火災防止へ日本と連携

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【ジャカルタ=鈴木淳】インドネシアは日本と連携して森林火災の防止策を強化する。京都大学や北海道大学などと組み、火災が起きやすい「泥炭地」の乾燥を防ぐ。相次ぐ森林火災は二酸化炭素(CO2)排出量を増やすほか、煙害がシンガポールなどに広がり、国際問題に発展した。日本のノウハウを活用し、汚名返上を目指す。

インドネシアの泥炭復興庁は京都大、北海道大、総合地球環境学研究所と、泥炭地の再生などに向けた研究で...

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