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南仏凶行から1週間 テロの脅威、欧州全土に

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【パリ=竹内康雄】フランス南部ニースで84人が死亡したテロは21日、発生から1週間を迎える。18日にはドイツでイスラム過激派の影響を受けたとみられる少年が凶行に及び、テロの脅威が欧州全土に広がっていることを見せつけた。英国の欧州連合(EU)離脱決定の波紋が広がる中、欧州はテロの脅威への新たな対応を迫られている。

「欧州立て直しの最優先課題は安全と防衛だ」。19日、滞在先のリスボンでレベロデソウザ・...

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