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マイクロソフト、米政府のスパイ活動批判 サイバー攻撃巡り

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【ワシントン=川合智之】12日から世界を襲った大規模サイバー攻撃に関し、米マイクロソフトのブラッド・スミス社長兼最高法務責任者は14日「米国家安全保障局(NSA)から盗まれた(ソフトの)欠陥が世界中の顧客に影響を与えている」と述べ、米政府を批判した。NSAのサイバースパイ活動が民間企業などに多大な被害を与える結果となり、国家の情報収集活動が改めて議論の的になりそうだ。

NSAはマイクロソフトの基本...

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