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マクロン氏、積極外交で存在感 リビア仲介や独仏連携

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【パリ=白石透冴】マクロン大統領は外交では存在感を示している。リビアの分裂やシリア内戦など難しい国際問題に積極的に関わる一方、独仏を中心とした欧州連合(EU)の統合強化を主張し、メルケル独首相との連携を深めている。

マクロン氏は7月下旬、緊張状態が続くリビアの東西両政府代表をパリ郊外に呼び、停戦の合意を仲介した。シリアの内戦については、化学兵器を使った疑いがあるアサド政権軍を念頭...

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