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知財指数、日本4位に上昇 全米商工会議所調査

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【ワシントン=河浪武史】全米商工会議所が世界45カ国・地域を対象に調査した2017年の「国際知的財産権指数」で、日本は前年の9位から4位へと大きく順位を上げた。環太平洋経済連携協定(TPP)の批准で著作権法の強化を検討しているほか、経済産業省や総務省など政府横断で違法ソフトウエアの不正利用防止を働きかけていることなどが評価された。

調査は12年に開始し、主要国を対象に「特許権」「商標権」「著作権」...

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