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CIAがサイバー攻撃ソフト 通信や通話の盗聴可能に

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【ワシントン=川合智之】米中央情報局(CIA)がスマートフォン(スマホ)やコンピューター、インターネット対応テレビ向けに1千種類を超えるサイバー攻撃ソフトを開発していたことが判明した。市民の通話や通信、家庭内の会話を盗聴でき、車の制御システムを乗っ取る技術も手掛けていたという。事実なら情報機関のあり方が問われそうだ。

告発サイト「ウィキリークス」が「CIAの機密文書公表としては過去最大」とする内...

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