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タイ、インフラ整備に5.8兆円投資 政府行動計画

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【バンコク=小谷洋司】タイ政府は2022年までに約1兆8000億バーツ(約5兆8000億円)を投資し、都市間鉄道や高速道路などのインフラを整備する。慢性的な渋滞問題を抱える首都バンコクの都市鉄道は営業距離を約2.5倍に延ばす。物流コストの引き下げなどを通じ産業競争力を高める。経済成長が足踏みする「中所得国のわな」からの脱却を狙う。

政府のインフラ整備行動計画について、アーコム運輸相が日本経済新聞の...

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