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サウジ、韓国の原発2基導入を検討

【ソウル=小倉健太郎】中東訪問中の朴槿恵(パク・クネ)大統領は3日、サウジアラビアでサルマン国王と会談した。両首脳の出席下で両政府は、サウジが韓国の小型原発2基の導入を検討することで合意した。韓国大統領府によると、実現した場合の受注額は20億ドル(約2400億円)規模になる。韓国とサウジが共同で第三国に原発を輸出することも検討する。

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