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対ミャンマー投資、1.7倍に 14年度外資8400億円

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【マンダレー=松井基一】ミャンマーの2014年度(14年4月~15年3月)の外国からの直接投資額は、13年度比1.7倍の約70億ドル(約8400億円)となる見通しだ。11年の民主化後では最も大きく、統計のある1989年度以降でも2番目の高水準となる。通信や製造業分野の投資がけん引する。外資導入をテコに成長を目指すテイン・セイン政権の経済政策が実を結びつつある。

外国投資の許認可を所管する国家計画...

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