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「堀」銘柄に妙味あり 独自の価値持つ企業 注目

証券部 土居倫之

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入国制限やメキシコ国境の壁など予測不可能なトランプ米大統領の政策を巡って株式市場が揺れ動いている。1月31日の日経平均株価は下げ幅が300円を超え、2016年11月以降のトランプ相場では最大だった。上下に弾む「トランポリン相場」の様相が強まるが、今こそ注目できるのは、高い参入障壁で独自の企業価値を持つ企業への集中投資だ。

「トランポリン相場が第2幕に入った」。SMBCフレンド証券の岩下真理チーフ...

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