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JR東日本、インバウンド売上高21年3月期に550億円に

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JR東日本は、インバウンド(訪日客)の掘り起こしを進める。2021年3月期に訪日客関連の売上高を前期比78%増の550億円に引き上げる計画だ。運行に伴う固定費が大きい鉄道会社は、売上高が伸びれば利益になりやすい。訪日客の動向を精緻に分析し、需要を取り込む考えだ。

このほど、NTTデータの協力で訪日客の移動実態を調査したところ、17年3月期の実績で訪日客の売上高は関東在来線で65億円、新幹線で30...

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