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外資系運用会社、日本進出活発に 個人・年金に照準

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外資系運用会社の日本進出が活発になっている。上場投資信託(ETF)大手の米ウィズダムツリーは年内にも日本拠点を開設する見通しで、豪インフラファンド大手も5月下旬に営業を本格化した。投資信託の残高が100兆円を突破するなど個人マネーが動きだしており、年金など機関投資家の海外投資も拡大が続く。拠点整備で事業拡大を急ぐ構えだ。

米ウィズダムツリーはETFの商品企画や販売を手がける運用会社で、7兆円超の運...

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