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時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,126,790億円
  • 東証2部 75,072億円
  • ジャスダック 89,541億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.21倍 --
株価収益率13.45倍13.84倍
株式益回り7.43%7.22%
配当利回り1.88% 1.96%
株式市場データ

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日経平均先物(円)
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円安=株高、崩れる定石 米利上げ後は「実力」で選別
証券部 田中博人

2015/12/12 2:00
情報元
日本経済新聞 電子版
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その他

利上げが確実視される米連邦公開市場委員会(FOMC)が近づいてきた。利上げ後は長期的に円安・ドル高が進むとの見方が多いが、短期的に円高に振れる可能性もあり、投資家は輸出株の積極的な売買を手控えている。ただ、日本株と円相場の相関関係には変化が生じている。実は「円安=株高」という定石が今年は通用しにくい。米利上げを経て市場が銘柄を選ぶ基準はどう変わるのか。

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