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コンビニにフィンテックの波 支払い伝票を電子化

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IT(情報技術)と金融を融合した「フィンテック」の波が、コンビニエンスストアにまで押し寄せている。三井住友銀行とNECは8月31日、公共料金やネット通販の代金を支払うときに使う紙の伝票を電子化する新サービスを発表した。

「日本は決済シェアの5割が現金で、コンビニ納付は年4%も成長しているんです」。NECと三井住友銀が今回の新サービスのために共同出資で設立した「ブリースコーポレーション(東京・渋谷)」。同...

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