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三井住友銀、クラウドでサービス開発迅速化 IBMと契約

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三井住友銀行は日本IBMのクラウドサービスの利用を始める。サーバーの購入や搬送が不要なクラウドの活用で、新しい金融サービスの開発や運営などをより迅速に低コストで手がけられるようになる。金融とIT(情報技術)を融合した「フィンテック」分野の急速な技術革新や顧客ニーズの変化に対応し、競争力を高める狙いだ。

クラウドはインターネットを介してサーバーの処理能力などを利用する仕組み。情報漏洩の懸念から金融機...

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