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小池氏の都知事選出馬、自民に容認論 民進は擁立難航

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東京都知事選(7月14日告示―31日投開票)の候補者選びを巡り、自民党内で出馬表明した小池百合子元防衛相の擁立容認論が出てきた。本命の桜井俊前総務次官が出馬を固辞する中、「非議員」を軸とする選考作業が難航しているためだ。党内対立が露呈すれば参院選に悪い影響が及ぶとの懸念も垣間見える。

都連幹部でもある萩生田光一官房副長官は30日の記者会見で、小池氏に関し「有力候補の一人として対応を考えていくことに...

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