/

この記事は会員限定です

日米で特許取得、半年早く 出願時に共同審査申請可能に

[有料会員限定]

特許庁と米国特許商標庁は技術を確立した企業が日米両国で特許を取得するまでの期間を短くする。出願と同時に両国に共同審査を申し込めるようにして、審査が始まるまでの期間を半年ほど早める。企業は日米双方の市場に迅速に新製品を投入できるようになる。

日米両当局は2015年から、両国に出願された技術の共同審査に取り組んでいる。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り158文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン