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日本型介護をマレーシアで 官民連携第1弾、アジア富裕層開拓

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政府や介護企業が連携して日本型の介護サービスを今秋にもマレーシアで始める。官民で介護サービスをアジアに輸出する第1弾で、介護大手のメディカル・ケア・サービス(さいたま市)が施設を手掛ける。

運営に必要な資金を官民ファンドのクールジャパン機構が融資する。急速に高齢化が進むアジアで富裕層向けに日本型介護の需要を取り込む。

官民での介護輸出は自民党の特命委員会と政府の内閣官房の健康・医療戦略室が中心と...

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