/

この記事は会員限定です

キャッチフレーズ、商標出願~登録の期間3分の1に 特許庁

[有料会員限定]

特許庁は2016年4月にも、企業が商品の販売促進のために使うキャッチフレーズを商標登録しやすくする。審査段階で認める類型を増やし、登録までの期間をこれまでの約1年から約4カ月に大幅に短くする。

キャッチフレーズは企業が商標の一種として、特許庁に出願し登録する。これまで企業名が入っていないキャッチフレーズなどは消費者の認知を促す商標の目的に合わないとして、審査では原則認められてこなかった。実際はその...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り219文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連キーワード

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン