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首相、秋野豊氏の顕彰碑に献花 タジク内戦終結に尽力

(更新)

【ドゥシャンベ=福岡幸太郎】安倍晋三首相は24日夕(日本時間同日夜)、1998年に内戦中のタジキスタンで国連の政務官として活動中、銃撃されて48歳で亡くなった秋野豊・元筑波大助教授の顕彰碑を訪れ、献花した。「世界平和のために貢献していく決意を新たにした」と述べた。

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