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参院選で重視する政策、社会保障が最多の35%

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日本経済新聞社の22~23日の参院選序盤情勢調査で最も重視する政策を聞いたところ「年金など社会保障」が35%で最も多かった。「景気や雇用」が21%で続き「憲法改正」は9%だった。今回初めて有権者となる18~19歳に絞ると「消費税など税制改革」が21%で最多。「景気や雇用」が19%、「外交や安全保障」「東日本大震災と熊本地震の復興」がいずれも13%と続いた。

安倍政権の経済政策「アベノミクス」を巡っ...

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