/

この記事は会員限定です

日揮・住商など、中央アジアで2兆円受注 ガス田や発電

首相歴訪で交渉後押し

[有料会員限定]

安倍晋三首相が22日から訪れる中央アジアで日本企業による大型プラントの受注に向けた交渉が大きく前進する。日揮や三菱商事など5社はトルクメニスタンで天然ガス関連の1兆円規模のプラントの受注で現地企業と基本合意する。日本企業の中央アジアでの受注総額は2兆円規模になる見通しで、資源が豊富な各国との経済協力を深める。

首相は22日から28日までモンゴルと中央アジアのトルクメニスタン、タジキスタン、ウズベキ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1103文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン