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首相、所信表明せず解散 臨時国会、北朝鮮決議は採択

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安倍晋三首相と与党は19日、28日召集の臨時国会では首相の所信表明演説を実施しないまま、冒頭で衆院を解散する方針を固めた。10月初めに予定していた衆参両院の代表質問も見送る。弾道ミサイル発射などを繰り返す北朝鮮への抗議決議は採択する方向で調整を続ける。野党は予算委員会や党首討論の開催も求めており、与野党...

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