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官房長官、アップルの横浜研究施設を視察

菅義偉官房長官は19日、横浜市の米アップルの研究施設を視察した。視察後、記者団に「ここを拠点に新しい技術開発を行い、日本国内はもちろん海外にも輸出できるようになるのは、非常に夢がある。大いに期待していきたい」と語った。同施設で技術開発をする日本人研究者とも面会した。

一定の要件を満たした研究者や技術者などの外国人に、永住権を認めるための在留期間について、現行の最短5年から最短1年に短縮する制度改正を3月に実施すると表明。「技術者の皆さんが日本にどんどん進出して、日本で研究できるように(したい)。対日投資に拍車がかかればいいと思う」と語った。

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