/

この記事は会員限定です

羽田―米国便、昼も発着 日米合意、東海岸にも就航

[有料会員限定]

日米航空当局は18日、東京で日米航空交渉の3日目の協議を開催し、羽田空港の米国向け発着枠の設定で合意した。昼間に10便(1往復=1便)、深夜早朝に2便の1日あたり計12便とする。昼間の路線開設により、羽田から現在はないニューヨークなどへの米東海岸路線が今秋にも就航する見通しで、都心や地方から羽田経由による往来がより便利になる。

日本の国土交通省が18日、合意内容を発表した。1日あたり12便として...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り614文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません