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氷河期世代の非正規社員、4割「不本意」 若年層より高く

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労働政策研究・研修機構の調査によると、就職氷河期に社会に出た35~44歳では非正規で働く理由を「正規で働ける会社がないため」と不本意と答えた割合が高かった。男性は42.7%と25~34歳の32.9%を上回った。女性も独身の非正規労働者で...

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